> ENGLISH

  • 森
  • ゆうえんち
  • ミュージアム
  • ホテル
  • キャンプ
  • レストラン
  • ショップ
  • バイクとクルマのスクール
  • モータースポーツ
  • チケット
  • インフォメーション
“もて耐”
  • “もて耐” 2018年開催概要発表!
  • 2018年6月14日(木)第1回 公開練習会開催!
  • 2018年7月27日(金)第2回 公開練習会開催!
  • 2018年8月11日(土・祝)第3回 公開練習会開催!

CONCEPT “もて耐”のコンセプト

“もて耐”は、「世界最大の草レースを目指す」というテーマを掲げ、どんなライダーでも、どんなバイクでも参加できる耐久レースとして1998年にスタートした。

1998年から開催されたクラス分けは125cc以上であれば参加可能のオープンクラスを採用。小排気量車と大排気量車の間に大きなラップタイムの差が出ることを前提として、代わりにその差をうめるための給油制限を実施。こうすることで、「ラップタイムの遅い小排気量車=カメ」と「ラップタイムに勝る大排気量車=ウサギ」を同じ土俵の上で戦わせて、最後まで誰が優勝するか分からないという、新しいスタイルのレースとして全国のモータースポーツファンに提案したのだった。2008年には“もて耐”の大変革の年を迎えた。レースを大きく2つのクラスに分けたのだった。
1つ目のクラスは、排気量が115cc以上250cc以下の4ストローク・2気筒以下の車両で参戦可能なオープンクラス。
2つ目のクラスは、【もてぎロードレース選手権】でも馴染みのある、NEO STANDARDクラスである。このクラスに参戦可能な車両には、国内2輪トップメーカーが名を連ねており、YAMAHA YZF-R25、KAWASAKI Ninjia250RやHONDA VTR250, CBR250Rや、BMWなどの海外マシンも参戦しており、国内外のバラエティ豊かな車両による、熱いレースが展開されるクラスとなっている。

この2つのクラス設定により“もて耐”の魅力・楽しさはより色濃くなっていった。

大会公示

大会名称
2018 もてぎオープン7時間耐久ロードレース“もて耐”
主催者
株式会社モビリティランド/エム・オー・スポーツクラブ(M.O.S.C.)
承認
一般財団法人日本モーターサイクルスポーツ協会(MFJ)
開催会場
ツインリンクもてぎ ロードコース(1周/4.8013km)
開催日程
■予選・決勝レース
2018年8月24日(金)参加受付・公式車検・特別スポーツ走行
2018年8月25日(土)公式予選・土曜日決勝レース
2018年8月26日(日)7時間決勝レース
 

HOME会社情報広報採用情報企業の方へお問い合わせプライバシーリーガルEnglish