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「いつかは、一度は表彰台の真ん中に立てる!」チャンスと夢のある、お楽しみ耐久レース!それが“もて耐”だ!
2016 “もて耐”参加者向けアンケート

公開練習会日程訂正のご案内

2016年1月24日(日)付けで発表いたしました2016 “もて耐”特別規則書において、公開練習会の日程に誤記がございました。既に、参加の予定をご検討いただいている皆様には大変ご迷惑をおかけし誠に申し訳ございません。下記の通り訂正しご案内申し上げます。

第2回公開練習会 2016年7月5日(火)

※詳細のスケジュールは後日あらためてご案内いたします。

大会概要

大会名称 2016 もてぎオープン7時間耐久ロードレース“もて耐”
主催者 株式会社モビリティランド/エム・オー・スポーツクラブ(M.O.S.C.)
承認 財団法人日本モーターサイクルスポーツ協会(MFJ)
開催会場 ツインリンクもてぎ ロードコース(1周/4.8013km)
開催日程 2016年
8月5日(金)公式車検
8月6日(土)公式予選
8月7日(日)決勝

“もて耐”のコンセプト

“もて耐”のコンセプト
“もて耐”は、「世界最大の草レースを目指す」というテーマを掲げ、どんなライダーでも、どんなバイクでも参加できる耐久レースとして1998年にスタートした。

1998年から開催されたクラス分けは125cc以上であれば参加可能のオープンクラスを採用。小排気量車と大排気量車の間に大きなラップタイムの差が出ることを前提として、変わりにその差をうめるための給油制限を実施。こうすることで、「ラップタイムの遅い小排気量車=カメ」と「ラップタイムに勝る大排気量車=ウサギ」を同じ土俵の上で戦わせて、最後まで誰が優勝するか分からないという、新しいスタイルのレースとして全国のモータースポーツファンに提案したのだった。2008年には“もて耐”の大変革の年を迎えた。レースを大きく2つのクラスに分け、一つは4ストローク2気筒エンジンまでの115cc以上250cc以下と限定されたレースを“もて耐”として設定。
もてぎロードレース選手権
 

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