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【「施設メンテナンスによる全施設休業日」及び「冬季 定休日」のご案内】
2015年1月19日(月)〜2月5日(木)までの期間は場内施設・点検のため全施設休業とさせていただきます。また、2014年12月1日(月)〜2015年2月28日(土)までの期間中、毎週火曜日・水曜日を一部施設の「冬季定休日」とさせていただきます。 (※一部日程除く) >>詳しくはこちら

【サーバーメンテナンスのお知らせ】
2015年1月28日(水)10:00〜18:00までの間、サーバーメンテナンスのため、誠に勝手ながら一部のサービスを停止させていただきます。 >>詳しくはこちら
「いつかは、一度は表彰台の真ん中に立てる!」チャンスと夢のある、お楽しみ耐久レース!それが“もて耐”だ!

大会概要

大会名称 2015 もてぎオープン7時間耐久ロードレース“もて耐”
主催者 株式会社モビリティランド/エム・オー・スポーツクラブ(M.O.S.C.)
承認 財団法人日本モーターサイクルスポーツ協会(MFJ)
開催会場 ツインリンクもてぎ ロードコース(1周/4.8013km)
開催日程 2015年
7月31日(金)公式車検
8月1日(土)公式予選
8月2日(日)決勝

“もて耐”のコンセプト

“もて耐”のコンセプト
“もて耐”は、「世界最大の草レースを目指す」というテーマを掲げ、どんなライダーでも、どんなバイクでも参加できる耐久レースとして1998年にスタートした。

1998年から開催されたクラス分けは125cc以上であれば参加可能のオープンクラスを採用。小排気量車と大排気量車の間に大きなラップタイムの差が出ることを前提として、変わりにその差をうめるための給油制限を実施。こうすることで、「ラップタイムの遅い小排気量車=カメ」と「ラップタイムに勝る大排気量車=ウサギ」を同じ土俵の上で戦わせて、最後まで誰が優勝するか分からないという、新しいスタイルのレースとして全国のモータースポーツファンに提案したのだった。2008年には“もて耐”の大変革の年を迎えた。レースを大きく2つのクラスに分け、一つは4ストローク2気筒エンジンまでの115cc以上250cc以下と限定されたレースを“もて耐”として設定。
もてぎロードレース選手権
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