2010 MotoGP 世界選手権シリーズ第2戦 日本グランプリ スーパー耐久シリーズ2010 第1戦 もてぎスーパー耐久


プログラム紹介

1day GET MFJライセンスに参加すれば、MFJの国内ライセンスとツインリンクもてぎのサーキットライセンスであるTRMC-Sの両方を1日で取ることができます!
日本で開催されるレースは、MFJ(財団法人日本モーターサイクルスポーツ協会)が統括。レースに出場するには国内ライセンスが必要。
通常MFJの国内ライセンスは、まずMFJにフレッシュマンライセンスを申請、各施設のサーキットライセンスを取得し、3時間以上のサーキット走行実績を申請し、ようやく「MFJ国内ライセンス」が取得できます。それを一気に取ることができるプログラムがこの『1day GET MFJライセンス』。レース参戦までの期間を短縮し、効率よく準備をすることができます。

さらにアドバイザーは、ロードレースの第一線で活躍中のライダーや、ライディングからセッティングのことまで2輪レースのことを知り尽くしたトップアドバイザーが担当しますので、サーキット走行のルールはもちろんの事、コースのライン取りやブレーキングポイントなど基本的な部分から、ライディングのコツまでついでにアドバイス。分からないことがあったら、積極的に質問して、どんどんレベルアップしましょう!

コース:ロードコース ライセンス取得プログラム 昼食付き プログラム難易度:中級 速度域:高速 2輪先導走行有り

〜 参加することでアナタはこう変わる!? 〜
たった1日でMFJ国内ライセンスをゲット、憧れの選手と同じ“レーシングライダー”になれます
MFJライセンスと一緒にツインリンクもてぎのサーキットライセンスであるTRMC-Sも取得できるので、一石二鳥です。
サーキットにおけるルールを覚え、模範ライダーへと変身できます。
さらに速く走るライディングのコツをアドバイザーが伝授、ライディングテクニックも向上します。
ライセンスを取得し、ライディングもマスター。「もて耐」や、もてぎロードレース参加を考えているアナタにピッタリ!


開催概要
【参加資格】 小型以上の自動2輪免許(未成年者は親権者の承諾必要)所持者
【必要な装備】 フルフェイスヘルメット(MFJ公認)、レーシングスーツ(MFJ公認)、レーシンググローブ、レーシングブーツ
【参加車両】 ナンバー付き登録車両、レース仕様車両

※ナンバー付き登録車両:
メーカー出荷時排気量125cc以上でスクーター・アメリカンタイプを除く、陸運局の車両検査有効期限内の一般公道用市販2輪登録車両。車両検査に当該しない小排気量車両は自賠責保険が有効で、サーキット走行に対応した溝付き公道用ロードタイヤ(ブロック・スリックタイヤ使用不可)装着の車両。仮ナンバー走行不可。
※レース仕様車両:
メーカー出荷時排気量125cc以上でスクーター・アメリカンタイプを除く、一般公道用市販2輪車またはレース専用に製造された2輪車両でMFJロードレース技術規則に合致し、サーキット走行に対応した公道用ロードタイヤまたはスリックタイヤ装着の車両。
※MFJロードレース技術規則:各ドレンボルトはワイヤーロック、オイル溜めとして機能するアンダーカウルを装着等
【参加費用】
MFJライセンス取得費
9,500円
MFJ共済会会費
2,000円
参加費
8,250円
MS共済会会費
10,000円
TRMC-S年間費
15,750円
昼食代
1,500円
合計(税込)
47,000円
【定員】 60名
【注意】 ライセンス取得には、講習会を受講し、規定の走行時間を走行し筆記および実技で合格することが必要です。参加によりライセンス取得を保証するわけではありません。国内ライセンスを取得出来ない場合でも、参加費用は返却出来ませんのであらかじめご了承ください。
ツインリンクもてぎ携帯サイト

http://mobile.twinring.jp/

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