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2017 FIA 世界ツーリングカー選手権シリーズ JVCKENWOOD 日本ラウンド(WTCC)

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WTCCルール

予選

予選
3ラウンドのノックアウト方式で開催。トップ12台がQ2へ進出。さらにQ3ではトップ5台に絞られる。そして最終のQ3のみは1台ずつがコースインし1周のみのアタックでタイムを計測するスーパーラップ方式。これでメインレースのグリッドが決定する。なおオープニングレースは予選Q2での順位のトップ10がリバースグリッドとなる。

決勝

決勝
基本的に2レース制で開催。オープニングレースは、予選Q2順位のトップ10がリバースグリッドとなってスタート。メインレースはQ3までの総合結果でグリッドが決定する。また今年からメインレースの方がポイントが多く与えられることになり、オープニングレースとの差別化が図られている。基本的に途中のピットストップがないスプリントレース。そのため序盤からサイド・バイ・サイドの白熱したレースが見どころとなる。

MAC3

MAC3
2016年から新導入されたマニュファクチャラー向けのイベント「MAC3(マニュファクチャラーズ アゲインスト ザ クロック)」。今年はHondaとボルボが参加している。3台のマシンが団体でタイムアタックを行うというもの。コントロールラインに横一列で並べられスタンディングスタート。コースを2周し、一番最後にチェッカーを受けたマシンの合計タイムで競われる。ここでの順位に応じて、マニュファクチャラーポイントが与えられ、今年は割り当てられるポイント数も増えているため、マニュファクチャラーズタイトル争いに大きく影響すると考えられている。

※内容は予告なく変更となる場合がございます。
※使用している写真・イラストはイメージです。

 

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