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2017 FIA 世界ツーリングカー選手権シリーズ JVCKENWOOD 日本ラウンド(WTCC)

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WTCCを闘うマシン

マシン紹介

Honda CIVIC WTCC

Honda CIVIC WTCC

スピード スピード
コーナー スピード

今年はワークス3台体制で挑むHonda。ハンガリーラウンドを終えて、ティアゴ・モンテイロが2勝を挙げ、ランキング首位をキープ。ウェイトハンデ80kgを積みリードは少なくなったが、チャンピオン獲得に向けて好スタートを切っている。

Volvo S60 WTCC

Volvo S60 WTCC

スピード スピード
コーナー スピード

昨年から参戦を開始しているボルボ。今年は3台体制を築き、MAC3にも参戦している。モンツァなど高速コースで強さを発揮し、テッド・ビョークが陣営での初勝利を獲得。ストレートスピードでもライバルに対して一歩リードしているのが特長だ。

CITROËN C-Elysée WTCC

CITROËN C-Elysée WTCC

スピード スピード
コーナー スピード

今年はワークスチームが撤退し、セバスチャン・ローブ レーシングなど、プライベーターのみの参戦となっているシトロエンだが、常にトップ争いに加わる高いパフォーマンスを発揮している。

Chevrolet RML Cruze TC1

Chevrolet RML Cruze TC1

スピード スピード
コーナー スピード

かつてはワークスで参戦していたシボレーだが、現在はプライベーターがマシンを使うのみ。今年は2台がエントリーしている。その中でも日本で活躍していた経験を持つトム・コロネルが昨年2勝を挙げるなど、時にはライバルを凌ぐ速さを持っている。

Lada Vesta WTCC

Lada Vesta WTCC

スピード スピード
コーナー スピード

昨年までワークス体制で参戦していたラーダ。今年はRC MOTORSPORTが2台体制でエントリー。マシンカラーも昨年までのイエローから、ホワイトメインのデザインで印象も違っている。

※内容は予告なく変更となる場合がございます。
※使用している写真・イラストはイメージです。

 

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