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  <title><![CDATA[モビリティランド]]></title>
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  <description><![CDATA[2006年6月、株式会社鈴鹿サーキットランドと株式会社ツインリンクもてぎは、「株式会社モビリティランド」として新たなスタートを切りました。日本のモータースポーツ普及に貢献してきた鈴鹿サーキット、日本に「アメリカン・モータースポーツ」という新たなモビリティをもたらしたツインリンクもてぎ。二つの企業が、今ひとつになりました。 これまで培ってきたノウハウとパワーを結集し、より豊かなモビリティ文化を創造することで「喜び」「楽しさ」「感動」を広く社会に提供し続ける企業でありたいと願っています。]]></description>
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  <title><![CDATA[ブルテン]]></title>
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  <description><![CDATA[“2011年もてぎショートコース選手権 ブルテン”がダウンロードできます。≫ブルテン-2011-001(PDF/102KB)※耐久クラスの順位認定方法について≫ブルテン-2011-002(PDF/95KB)※DE耐！ルーキークラスの新設PDFファイルをご覧になるには、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをダウンロードするには左の「Get Adobe Reader」ボタンをクリックしてください。 ]]></description>
	<dc:creator><![CDATA[short_m]]></dc:creator>
  <dc:date>2011-02-07T14:25:13+09:00</dc:date>
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  <title><![CDATA[2009もてぎショートコースminimini耐久レース"mini耐！！"エントリー期間延長(2次募集)のご案内]]></title>
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  <description><![CDATA[「2009もてぎショートコースminimini耐久レース&quot;mini耐！！&quot;」のFAXによる仮申込期間が終了しておりますが(5月19日〜5月28日)、定員に若干の余裕がございます。つきましては、下記期日まで募集期間を延長し、2次募集をさせて頂くことに致しましたので、ご案内申し上げます。尚、この2次募集に関しましては、期間内であっても定員に達した時点で受付終了とさせて頂きますので、お早めにエントリーして頂くことをお勧めします。レースの開催概要につきましては、「&quot;mini耐！！&quot;開催概要」をご覧下さい。■開催日程 2009年6月27日(土)特別スポーツ走行2009年6月28日(日)決勝■2次募集締切日 2009年6月16日(火)まで※ただし、定員に達した時点で募集は終了とさせて頂きます。■申込方法2次募集用の申込書に必要事項をご記入頂き、エントリー代を添えて現金書留にて、事務局のライディングハートまでご送付下さい。エントリー用紙が届き次第、受理書をご返送させて頂きます。&gt;&gt;2009 エントリー用紙（2次募集）ダウンロード(190KB)■お申込み・お問い合わせ先ライディングハート　mini耐！！イベント事務局〒329-0202栃木県小山市千駄塚290-4TEL：0285-45-8465FAX：0285-45-8464月曜定休（AM11:00〜PM7:00）]]></description>
	<dc:creator><![CDATA[short_m]]></dc:creator>
  <dc:date>2009-06-06T18:37:49+09:00</dc:date>
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  <title><![CDATA[2009もてぎショートコース mini mini耐久レース開催概要]]></title>
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  <description><![CDATA[■mini耐とは？第3回目となるこの耐久レースはminiバイクによるminiバイクのための耐久レースです。もちろん初心者大歓迎！！！前日の特別スポーツ走行には初心者講習会や専用の走行枠があるので、北ショートコースの走り方が楽しく分かります。これからレースに参加したい！、スキルを磨きたい！、仲間と楽しく走りたい！etc・・・どなたでも気軽に参加できます。また、今回新たにEnjoyワンメイククラス(レンタル車両XR100)を設定。この機会に是非エントリーしてみては！！！■日時特別スポーツ走行：2009年6月27日（土）耐久レース当日：2009年6月28日（日）※タイムスケジュールは本申込書受理後に発送いたします。■レース内容各クラス別による120分の耐久レースです。スタート方法はル・マン式で、グリッドはくじ引きで決定します。その他のレース内容については2009もてぎショートコース選手権特別規則書に準じます。＞＞2009 もてぎショートコース選手権　特別規則書（PDF/5MB）■参加クラス・NSF100ワンメイク(HRCトロフィー・SPクラス)・DE耐！100cc・Enjoyワンメイク(レンタル車両)※各クラスの車両規定は、2009&quot;DE耐！&quot;参加の手引き・2009もてぎショートコース選手権特別規則書に準じます。・レインタイヤはNSF100ワンメイクのみ可となります。＞＞2009 もてぎショートコース選手権　特別規則書（PDF/5MB）■参加資格・満16歳以上で原動機付自転車免許以上・TRMC-Sライセンス（走行ライセンス）・MFJフレッシュマンライセンス以上のいずれかを所持していること。・満16歳未満で、TRMC-Sライセンス（走行ライセンス）・MFJジュニアライセンス(満12歳以上に限る)のいずれかを所持していること。■エントリーフィー1チーム20,000円（ライダーは2名〜最高4名）TRMC-S非会員のライダーの方・TRMC-S非会員のピットクルーの方はMS暫定共済会に入会していただきます。※ライダー3,000円/1名・ピットクルー500円/1名（MS暫定共済会はmini耐！！の前日・当日の2日間有効）■申込み期間・FAX仮申込期間：2009年5月19日（火）〜2009年5月28日（木）PM5:00締め切り※FAX番号0285-45-8464・抽選結果発表：2009年6月2日（火）・本申込み期間：2009年6月9日（火）〜6月16日（火）■申込み方法1.FAXによる仮申込みとなります。所定の申し込み専用用紙を使用し、必要事項をすべてご記入の上、ライディングハートイベント事務局宛てに送信してください。（ツインリンクもてぎHPからもダウンロードできます。）2.定員より多くのエントリー希望を頂いた場合は、mini耐久！！イベント事務局により抽選にて決定し、受理しましたチームに本申込書を発送いたします。（各クラス定員30台）3.本申込書が発送されましたら、mini耐久！！イベント事務局宛に必要事項を記入の上、エントリーフィーを添えて現金書留にてお申込みください。4.本申込書が受理されましたら受理書一式を発送いたします。＞＞FAX仮申込書ダウンロード（PDFファイル 85.9KB）＞＞開催概要ダウンロード（PDFファイル 144KB）■お申込み・お問い合わせ先ライディングハート　mini耐！！イベント事務局〒329-0202栃木県小山市千駄塚290-4TEL：0285-45-8465FAX：0285-45-8464月曜定休（AM11:00〜PM7:00）]]></description>
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  <dc:date>2009-04-26T14:00:03+09:00</dc:date>
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  <title><![CDATA[開催スケジュール]]></title>
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  <description><![CDATA[○開催日程・参加申込期間【変更前の日程】 【変更後の日程】 【参加受付期間】第1戦　4月10日（日）⇒中止第2戦　5月8日（日）⇒第1戦　5月8日（日）4月15日（金）〜26日（火）第3戦　6月26日（日）⇒第2戦　6月26日（日）&gt;&gt;タイムスケジュール（PDF：67KB）&gt;&gt;エントリーリスト（PDF：123KB）6月2日（木）〜14日（火）第4戦　7月31日（日）⇒中止第5戦　9月4日(日) ⇒第3戦　9月4日（日）8月9日（火）〜23日（火）第4戦　11月6日（日）10月13日（木）〜25日（火）※年間4戦の開催となります。※4月10日(日)、7月31日(日)が中止となり、11月6日(日)が追加となりました。]]></description>
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  <title><![CDATA[参加するには]]></title>
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  <description><![CDATA[○規則書・参加申込書≫2011 もてぎショートコース選手権　特別規則書（PDF/1.9MB）≫2011 もてぎショートコース選手権　参加申込書（PDF/179KB）○お問い合わせ先ライディングハートもてぎショートコース選手権事務局TEL：0280-23-2756　FAX：0280-57-4899（月曜、第2第4日曜定休）○参加申込み 参加申込書に必要事項をご記入ください。参加申込書に参加料を添え、大会事務局宛に現金書留にてご郵送ください。○参加申込み先ライディングハート　もてぎショートコース選手権事務局宛〒329-0101　栃木県下都賀郡野木町友沼6601-5○開催日程・参加申込期間≫こちらをご覧ください○参加資格 1）満16歳以上の方　・原動機付自転車運転免許以上　・TRMC-Sライセンス（ツインリンクもてぎ走行ライセンス）　・SMSCライセンス（鈴鹿サーキット走行ライセンス）　・MFJフレッシュマンライセンス　・MFJ国内ライセンス　・MFJ国際ライセンス　※2009年と2010年の全日本ロードレースへの出場実績、2011年に出場予定のあるライダーは不可2）満16歳未満の方 　　・TRMC-Sライセンス（ツインリンクもてぎ走行ライセンス）　・SMSCライセンス（鈴鹿サーキット走行ライセンス）　・MFJジュニアライセンス以上（満12歳以上に限る）　・満16歳未満で2）に当てはまらない場合は主催者の推薦により認める。○エントリー確認 大会事務局から参加受理書が郵送されます。ご不明な点がございましたら、大会事務局にお問い合わせください。 ○ツインリンクもてぎへ出発 ツインリンクもてぎへのアクセス方法はこちら ○ツインリンクもてぎへ入場 北ショートコース　コントロールタワーにて受付をします。≫MAPはこちら 規則書、参加申込書、耐久用申込書、車両仕様書を表示させるには、Acrobat Readerが必要です。お持ちでない方は、「Acrobat Reader」ボタンをクリックし、インストールしてからご覧ください。]]></description>
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  <dc:date>2009-01-06T08:40:00+09:00</dc:date>
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  <title><![CDATA[クラス解説]]></title>
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  <description><![CDATA[≪スプリントレース≫SP（SP1／SP2）クラス　【上級者向け】2ストローク50ミッション付きでホイール径12インチ以上の準改造車両、もしくはNSF100改造車両によるレースで、毎戦、最も多くのエントリーがある。ラップタイムが48秒を切らなければ参加できず、もてぎショートコース選手権では上級クラスに位置付けられている。このクラスは、予選結果に基づき、決勝では上位半数を『SP1クラス』・下位半数を『SP2クラス』に分けられる。　※SP1クラスには、SP2クラスの決勝で上位3位以内に入っても出場することが可能。SP1クラスは、もてぎショートコース選手権のまさに最高峰クラスと言える。出場ライダーは、全日本ロードレースなど上位カテゴリーへのステップアップを目指す上級者ばかり。ここに将来の逸材が集結しているといっても過言ではない。　車両例 ： Honda NSR50、NSR-mini、NSF100などNSF100 HRC TROPHYクラス　【中級者向け】4ストミニバイクレーサー「NSF100」を使用したワンメイクレース。このクラスはマシンの改造範囲をできるだけ制限し、ノーマルに近い車両で行われる。ラップタイムは49秒を切らなければ参加できず、もてぎショートコース選手権では中級クラスに位置付けられている。シリーズ戦になっており、上位3名には2011年11月末に実施予定の『グランドチャンピオンシップ及びジュニアチャンピオンシップ』の参加権が与えられる。ワンメイクレースなだけに白熱したバトルが期待できる。 車両規則の詳細については、こちらをご覧ください。 　車両 ： NSF1002ストルーキークラス・NSF100ルーキークラス　【ビギナー向け】2ストローク50ミッション付きでホイール径12インチ以上の準改造車両と、「NSF100 HRC TROPHYクラス」の車両規定に準じたマシンによる混走レース。ラップタイムが、2ストルーキークラスは48秒、NSF100ルーキークラスは49秒、をそれぞれ切ることができないライダーによるレースで、もてぎショートコース選手権ではビギナークラスに位置付けられている。　 車両例 ： Honda NSR50、NSR-mini、NSF100などチャレンジクラス　※2011年新設　【初参加の方、レース経験の浅い方向け】2ストローク50ミッション付車両、もしくは4ストローク100ccミッション付車両によるレース。ラップタイムが50秒を切ることができないライダーによるレースで、もてぎショートコース選手権では、初めてレースに参加される方や、レース経験の浅い方向けのクラスとして位置付けられている。「まずはレースの流れを知りたい」という方や、これまで「レースに参加してみたいけど不安がある」、「スポーツ走行は参加するけど、レースはちょっと・・・」とためらっていた方は、ぜひこのクラスから、もてぎショートコース選手権デビューを果たしてほしい。　車両例 ： Honda NSR50、NSR-mini、NSF100など≪耐久レース≫　　1チーム2〜3名での参加が可能となっており、仲間と楽しむには最適だSPクラス・NPクラス・NSF100ノーマルクラス2ストローク50ccミッション付でホイール径12インチ以上の車両と、スプリントレースの「NSF100 HRC TROPHYクラス」の車両規定に準じたマシン混走の100分耐久レース。スタートにはル・マン式が採用されるなど、本格的耐久レースを満喫できるクラスとして人気だ。　車両例 ： Honda NSR50、NSR-mini、NSF100などDE耐！クラス・DE耐！エンジョイクラス　※DE耐！エンジョイクラスは2011年新設ロードコースで開催しているミニバイクの耐久レース、『小さなBikeの大きなお祭り！ 誰でもエンジョイ耐久“DE耐！”』 の車両規定に準じている。2011年から、“DE耐！”に、より多くの改造制限を設けた低コストで参加できるクラスとして、「DE耐！エンジョイクラス」が新設されたことに合わせて、もてぎショートコース選手権でも同クラスを設定。ロードコースの“DE耐！”は年に1回しか参加できないが、もてぎショートコース選手権なら、100分の耐久レースを最大5回も楽しめる。　　※「DE耐！エンジョイクラス」については、2011 DE耐! 参加の手引き（PDF/3.38MB）39ページをご覧ください。　車両例 ： YAMAHA TT90、Honda XR100R、CRF100F、XR80、XR70、XR50、CRF50、X50R、ドリーム50RなどMini-Moto STクラス2010年まで「Enjoy DE耐！クラス」として開催していたクラスを、車両規定等はそのままに名称変更。このクラスは2009年最終戦終了時にEnjoyワンメイククラスの車両を購入した20チームが参加、残り10チームが規定にあった車両であれば参加できる。耐久レース時間は60分。　車両 ： Honda APE100、XR100モタード、APE100D PDFファイルをご覧になるには、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをダウンロードするには左の「Get Adobe Reader」ボタンをクリックしてください。 ]]></description>
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  <dc:date>2009-01-06T05:14:32+09:00</dc:date>
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  <title><![CDATA[もてぎショートコース選手権とは]]></title>
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  <description><![CDATA[ツインリンクもてぎの北ショートコースで開催されるもてぎショートコース選手権。スプリントレースと耐久レースを1日で開催しています。さらに車両やその改造範囲、あるいは参加者のスキルによってさまざまなクラスが設定されており、レースに初めて参加される方から上級者まで、幅広い層にお楽しみいただけるミニバイクレースシリーズです。長いストレートとテクニカルなセクションを備えた北ショートコースでは、ミニバイクを操る醍醐味を思う存分楽しめます。 2011年は、より多くの皆様にご参加いただけるよう、スプリントレース、耐久レース、それぞれに新たなクラスを設定しました。まずスプリントレースには、「チャレンジクラス」を新設。このクラスは、ラップタイムが50秒を切ることができないライダーによるレースです。 2010年までのもてぎショートコース選手権スプリントレースでは、ラップタイムが48秒を切ることができないライダーによる「2ストルーキー」「NSF100ルーキー」クラスがビギナー向けのクラスでしたが、さらに参加しやすいクラスとして、この「チャレンジクラス」が新設されました。これまで、「スポーツ走行は参加するけど、レースはちょっと・・・」とためらっていた方も、これなら安心して参加できます。一般的に、レースに一度参加することは数回分の練習にも相当するとよく言われます。上達への近道はこのクラスに参加すること？？ かもしれません。　※「NSF100ルーキー」クラスについては、2011年からは、ラップタイム規定を48秒から49秒に変更しました。 さらに耐久レースには、「DE耐！エンジョイクラス」を新設。このクラスは、ロードコースで開催しているミニバイクの耐久レース、『小さなBikeの大きなお祭り！ 誰でもエンジョイ耐久“DE耐！”』の車両規定に準じています。 2011年から、“DE耐！”に、より多くの改造制限を設けた低コストで参加できるクラスとして、「DE耐！エンジョイクラス」が新設されたことに合わせて、もてぎショートコース選手権でも同クラスを設定しました。ロードコースの“DE耐！”は年に1回しか参加できませんが、もてぎショートコース選手権なら最大5回も楽しめます。　　※「DE耐！エンジョイクラス」については、2011 DE耐! 参加の手引き（PDF/3.38MB）39ページをご覧ください。　※2010年度まで開催していた「エンジョイDE耐！クラス」は、車両規則等はそのままに、名称を「Mini-Moto STクラス」に変更して開催します。 2011年も皆様のご参加をお待ちしております。PDFファイルをご覧になるには、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをダウンロードするには左の「Get Adobe Reader」ボタンをクリックしてください。 ]]></description>
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  <title><![CDATA[狙うは個人種目か、それともチーム戦？]]></title>
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  <description><![CDATA[レースへの好奇心がうずきだしたら、思い立ったら吉日！　善は急げ！　というわけで、さっそくレースに出場するためのあれこれを紹介したい。まずは、どんなクラスがあるのか？　「もてぎショートコース選手権」のクラス・ラインアップをチェックしてみよう！最初に紹介するのが個人種目。決勝10周で争われる。スプリントと総称される短距離レースだ。クラスは3つ。「ルーキークラス」「SPフレッシュマン」「SPエリア」だ。「ルーキークラス」は初心者が集うだけに、参加者同士のレベルやタイムがほぼ同じ。肩が張るようなよけいな緊張をしなくて済むはずだ。もし練習走行や予選で48秒を切ると、上の「SPフレッシュマン」へと格上げされる。初めてなのに、ステップアップした！という嬉しい驚きもありえるのだ。その「SPフレッシュマン」は、ルーキーを卒業したライダーたちが競うクラスだ。タイヤサイズ12インチのスポーツ・プロダクションマシンがレースに参加できる車両だが、戦闘力の高い Honda NSR50やHonda NSR miniのエントリーが大半を占めている。決勝でトップ3に入ると、上級クラスの決勝への出場権が与えられる。SPマシン最上級の戦いは「SPエリア」となる。「SPフレッシュマン」での戦績が認められたライダーだけがエントリーできるとあって、スピードレンジも上がり、ポジション争いの駆け引きも見逃せないハイレベルなレースが展開される。続いては耐久クラス。ライダー2〜3名でチームを組んでエントリーして、100分間で勝負を決めるレース。こちらも「Enjoyワンメイク耐久」「DE耐！」「SP/NP耐久」の3クラスが用意されている。まずは「Enjoyワンメイク耐久」。前出したとおり、レンタルバイクで競うお手軽耐久だ。「DE耐！」はツインリンクもてぎで開催される同名イベントと同じレギュレーションで戦うレース。年に一度のDE耐！　だけでは物足りないライダーたちがレースを楽しむ。「SP/NP耐久」はノーマル仕様とスポーツ仕様が混走し、それぞれウイナーを決定する。30台強が疾走するレースは迫力満点。シリーズ戦となっているので、チーム一丸となってチャンピオンを目指す。レース参戦に必須のアイテムは、ヘルメット、ツナギ、グローブ、レーシングシューズ。一式揃えるのがベストだが、革製品が多いだけに値が張るのも事実だ。レンタルウエアを用意するバイクショップもあるので相談してみよう。さて、ミニバイクといえど、レースは気が抜けない。コース上の安全を管理するオフィシャルに、初心者にありがちなうっかりミスを聞くと、「ヘルメットのあごひもや、ウエアのファスナーの締め忘れが多いようです。しっかり締めて、もう一度確かめるぐらいに徹底するとよいと思います。それから万が一転倒してしまった場合は、バイクを起こしたりせず、すぐに安全な場所まで逃げてください」とのこと。バイクに乗りなれていても、いざレースとなるとアガってしまうのは珍しくない。気持ちを落ち着かせるためにも、身だしなみのチェックを繰り返すのも手だ。もてぎショートコース選手権は年間5戦行われる。つまりデビューのチャンスは1年に5回もあるということ。これを機会に“レースデビュー！”を飾るのはいかがかな？&lt;&lt; 前のページへ&nbsp;| &gt;&gt;記事TOPページへ]]></description>
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  <title><![CDATA[「Enjoyワンメイク耐久」レースレポート]]></title>
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  <description><![CDATA[出場枠の2倍のエントリーがあるという「Enjoyワンメイク耐久」クラス。まさに、エントリーから“競争”状態になるほどの人気レースだ。ここでは、その魅力をレースレポートを通して紹介したい。まず、その前に、このレースの人気の理由のひとつを紹介しよう。それがレンタルマシンの存在だ。マシンが借りられるなら、レース用のウエア類を用意すれば、身ひとつで参戦できるというお手軽さ。レンタルされるマシンはHonda XR100モタード。レンタルフィーは1台1万円。ツインリンクもてぎが管理・メンテナンスしている点を考えると、お得感に安心感さえもプラスされるのだ。レースは8時45分の練習走行からスタートとなる。見ればトップは58秒台で走っている。他のクラスに比べると10秒ほど遅い。というのも、今回は新品タイヤが使われていたため。新品の方が中古よりもキビキビと走るかと思いきや、これがまったく逆なのだ。新品タイヤの表面には、製造工程で使用されるオイルなどがほんの少し残っている。この残留物がなくなるまでは滑りやすくなる。もっとも、これが決勝前の唯一の走行なので、ライン取りやマシンの状態をチェックするライダーが多く、速さを求める人は少数だ。そう、実はこのレースには予選がない。レース当日にくじ引きを行い、引き当てた番号がマシンとグリッド順になる。つまりくじが5番ならゼッケン5のマシン、グリッドは5番目となる。それでは不公平だと文句が出そうだが、案外そうでもないのが、このレースの魅力でもある。ちっともギスギスしていない。スタートは、いにしえのルマン24時間レースと同じ方式。コースの一方にマシンを並べ、その反対側にライダーが整列する。スタートシグナルとともにライダーは、ヘルパーが保持するアイドル状態のマシンに駆け寄り発進する。これが意外と逆転するチャンスが大きい。焦って足がもつれたり、発進するときによろめいたり……と、何が起こるかわからず、順番どおりに発進できるとは限らないのだ。そして11時35分、レースがスタートした！　コースサイドには、ストップウォッチでタイム計測する人や、サインボードを掲げる人たちが詰め寄る。強い日射しとあいまってコースに熱気が満ちる。実況中継が会場を盛り上げる。滑りやすい新品タイヤのせいか、転倒がちらほら。それでもコース脇は芝生で覆われているためダメージは少ない。マーシャルがすぐに駆けつけるので、どのライダーもすぐにレースに復帰してゆく。そのうちだんだんとタイムが上がり、トップは55秒台をマーク。レース中盤までトップを走行したのは「チーム幕下」。２位に１周もの差をつける。しかし100分の耐久レースでは、どうなるか最後まで分からない。後半、追い上げてきた「（有）眞谷川鉄筋」が、「チーム幕下」をパス。そのままリードを奪って、フィニッシュ！最終ライダーを迎えて「よくやった！」と称えあうチームメイトや、「悔しかったなぁ」とか「あそこで引かなきゃよかったのにな……」とレースを振り返るライダーたち。しかし共通するのは満面の笑顔。運動会の後のような、心地よい疲れと清々しさがこちらにまで伝わってきた。&lt;&lt; 前のページへ | &gt;&gt; 次のページへ]]></description>
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  <title><![CDATA[日常とは違う緊張と集中！　このギャップがたまらない！]]></title>
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  <description><![CDATA[2006年9月16日取材「もてぎショートコース選手権」第4戦が行われた9月16日、ツインリンクもてぎサーキットは晴れわたり、30度を超す残暑となった。それでも、北ショートコースに集まった約240名のライダーたちは慣れたもの。テントを張ったり、扇風機やクーラーボックスを持ちこみ、思い思いに暑さをしのいでいる。そして、走行時間が近づくにつれ、エンジンを回して調子を確認したり、準備体操をしたり…。徐々に顔つきが引き締まってくる。プロだろうとアマチュアだろうと、レースの緊張感に違いはないようだ。レンタルバイクで戦う「Enjoyワンメイク耐久」に出走するチーム「ミク知り野郎」は、2チーム、ライダー6名でエントリー。その名のとおり、インターネットの某有名SNSで知りあったライダーたちで結成された。代表の吉田智彦さんは「レンタルなら気がラクですから、初めての人でも誘いやすい。5チームで申し込みましたが、2チームしか入れませんでした」と残念そう。このクラスは人気が高く、30チームの出場枠に毎回2倍以上の申し込みがあるため、抽選が行われるのだ。吉田さんは普段は会社勤めで、バイクに乗る機会がない分、休日にはこの仲間とツーリングやレースで楽しんでいるという。地元栃木でバイクショップを経営する桃木孝司さんは、チーム「レーシングガレージMOMO」を率いて参戦。「誰もが楽しめる参加型のレースですね。ミニバイクといってもレースは集中力が必要だし、真剣勝負。やればやっただけ返ってくる、という充実感もあります」と、レースの魅力を語る。桃木さんが選んだマシンはHonda NSR50。理由は「戦闘力が高いから」とのこと。タイヤウォーマーを持ち込むなど、本格的な参戦体制だ。今回レースデビューとなった河辺貴子さんは「ルーキークラス」にエントリーした。バイクには10年以上乗っていて、もてぎのライセンスも2年前に取得し、スポーツ走行を楽しんできた。これまでレースにはヘルパーとして参加していたが、ようやくのデビューとなったのだ。「いいストレス発散になりますよ。いつになく集中できるので、イヤなことも忘れてしまうんです。それにタイムが上がってくると嬉しくて」と笑顔で答えてくれた。ご主人の浩司さんや仲間と参加しているので、それも張り合いになるとか。コース上で真剣に戦うライダーたち。でもヘルメットやレーシングウエアを脱げば、ごく普通の人たちばかりだ。日常とはまったく異なる緊張と集中。そして歓びと悔しさ。レースと日常のギャップが大きければ大きいほど、参加者の気持ちはレースへと駆り立てられてゆくに違いない。&lt;&lt; 前のページへ | &gt;&gt; 次のページへ ]]></description>
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  <dc:date>2008-04-22T18:04:15+09:00</dc:date>
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