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  <title><![CDATA[モビリティランド]]></title>
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  <description><![CDATA[2006年6月、株式会社鈴鹿サーキットランドと株式会社ツインリンクもてぎは、「株式会社モビリティランド」として新たなスタートを切りました。日本のモータースポーツ普及に貢献してきた鈴鹿サーキット、日本に「アメリカン・モータースポーツ」という新たなモビリティをもたらしたツインリンクもてぎ。二つの企業が、今ひとつになりました。 これまで培ってきたノウハウとパワーを結集し、より豊かなモビリティ文化を創造することで「喜び」「楽しさ」「感動」を広く社会に提供し続ける企業でありたいと願っています。]]></description>
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  <title><![CDATA[スカラシップ制度のご案内]]></title>
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  <title><![CDATA[ブルテン]]></title>
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  <description><![CDATA[“2012年もてぎロードレース選手権 ブルテン”
  決まり次第掲載いたします。
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  <title><![CDATA[開催スケジュール]]></title>
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  <description><![CDATA[&nbsp;開催日早期割引期間申込締め切り参加申込先第1戦3月31日（土）2月20日（月）〜3月5日(月)3月12日（月）&nbsp;第2戦4月15日（日）3月5日（月）〜3月19日(月)3月26日（月）〒321-3597 栃木県芳賀郡茂木町桧山120-1 モビリティランド ツインリンクもてぎ モータースポーツ課 もてぎロードレース事務局Tel:0285-64-0200第3戦7月8日（日）5月28日（月）〜6月11日(月)6月18日（月）〒321-3597 栃木県芳賀郡茂木町桧山120-1 モビリティランド ツインリンクもてぎ モータースポーツ課 もてぎロードレース事務局Tel:0285-64-0200第4戦9月22日（土・祝） 8月13日（月）〜8月27日(月)9月3日（月）〒321-3597 栃木県芳賀郡茂木町桧山120-1 モビリティランド ツインリンクもてぎ モータースポーツ課 もてぎロードレース事務局Tel:0285-64-0200第5戦11月17日(土)11月18日（日） 10月1日（月）〜10月22日(月)10月29日（月）〒321-3597 栃木県芳賀郡茂木町桧山120-1 モビリティランド ツインリンクもてぎ モータースポーツ課 もてぎロードレース事務局Tel:0285-64-0200]]></description>
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  <title><![CDATA[車両解説]]></title>
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  <description><![CDATA[NEO STANDARD2010年よりもてぎロードレース選手権にシリーズとして新規開催。同年にはMotoGPにてエキシビションレースを開催した。Honda VTR（型式指定）とKAWASAKI Ninja250R（型式指定）に加えて、2011年からHonda CBR250R（型式指定）の参戦が可能となった。車両の改造制限が厳しい事と、車種ごとにクラスが分かれているため、低コスト&amp;イコールコンディションで戦えるクラスとなっている。また、※1 エントラントポイントシステム や ※2リレーシステムという大勢で楽しめる規則を採用している。なお、2011年のMotoGPでもエキシビションレースを開催する予定だったが、日程変更にともない現在は調整中。※1エントラントポイントシステム：シリーズポイントはライダーではなく、チームに与えられるため、シーズン途中でライダーを変えても、ポイントを減らさずに参戦を続ける事ができる。 ※2リレーシステム：レース中に全てのチームはピットインを1回以上行い、ライダー交換もしくは腕章の交換をしなければならない。GP125GP250の弟分的な存在が、このGP125だ。スピードを乗せながらコーナーをクリアするテクニックは、今後のMotoGPクラスでも重要なテクニックとなるが、その基本はこのクラスにあると言っても過言ではない。マシンは、Hondaとヤマハが一般市販する2ストローク単気筒125ccのレーサーマシンHonda RS125RとヤマハTZ125の2種。このクラスでじっくりとウデを磨き、マシンを知ることは将来の糧となることは間違いない。ST600現在の全日本ロードレースで、最も活況のあるクラス。国内4メーカーが市販する最新ロードスポーツモデルが主力機種となっており、ピットに並べられたマシンを見るだけでも壮観だ。エンジンは、4ストローク600ccが主力。マシンの改造範囲は狭く、タイヤに関しても、ドライ路面の場合は市販されていて、MFJが認可したものを使用しなくてはならない。ウデを磨くのに適したクラスだ。スーパープロダクション総排気量125ccを超える、一般公道用4ストローク3気筒以上、ホイールリムサイズが16インチ以上の車両によるレース。改造範囲は極めて厳しく制限されており、マフラーやサスペンションのリセッティング程度となっている。主力車種は、もちろん国内4メーカーの最新1000ccロードスポーツモデルだが、ポテンシャルをフルに発揮できる600ccマシンも大健闘、さらには型式遅れのマシンも十分に活躍可能だ。オープンマイスター／オープンチャレンジ総排気量250cc以上で、ホイールリムサイズ16インチ以上のストリートモデルならば参戦可能。ただし、各レースで6位以内の入賞マシンは、希望者に250万円以内で売却しなくてはならい。“もて耐”直結のクラスとして人気が高い。オープンマイスターは国際、オープンチャレンジは国内ライセンスによるが、オープンチャレンジでシリーズランキング3位以内に入ると、翌年はオープンマイスターへの参加が義務付けられている。DE耐！スプリントツインリンクもてぎ4大耐久レースの一つとして好評のDE耐！の車両規則と全く同じスプリントレースが2008年からフルコースで開催される。『今までレースに参加したことがない』『DE耐！以外にもレースを体験したい』『DE耐！に向けて練習したい』等々初心者向けの低速度のクラスとなっている。]]></description>
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  <dc:date>2009-01-06T12:32:06+09:00</dc:date>
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  <title><![CDATA[見どころ]]></title>
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  <description><![CDATA[もてぎロードレース選手権、通称「もてロー」は、もて耐を始めとした、ツインリンクもてぎならではの参加型イベントに通じるクラスから、本格的なレースを目指すGP125、ST600など、様々なクラスを開催している。ビッグレースでは、入りにくい第１パドックにも気軽に入れるので、それぞれのスタンスでレースを楽しむ姿を間近で見るのも楽しいはずだ。]]></description>
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  <dc:date>2009-01-06T12:06:19+09:00</dc:date>
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  <title><![CDATA[もてぎロードレースとは]]></title>
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  <description><![CDATA[“もてロー”の愛称で親しまれているのがもてぎロードレース選手権だ。DE耐！スプリントクラスをはじめとした初心者向けのクラスから公道用一般市販車をベースに最小限の改造とコストで参加できるスーパープロダクションクラス、国際ライセンス所持者でも参加できるオープンマイスタークラスなど、レースビギナーからエキスパートまでが楽しめるクラスがそろっている。]]></description>
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  <title><![CDATA[参加するには]]></title>
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  <description><![CDATA[○規則書・参加申込書&gt;&gt;2012年 特別規則書（PDF/4.2MB）○お問い合わせ先ツインリンクもてぎ　モータースポーツ課もてぎロードレース事務局　お問い合わせフォームTEL： 0285-64-0200 　FAX： 0285-64-0209○参加申込みWEBエントリーからお申し込みをする場合は下記の手数料がかかりますので予めご了承ください。・クレジットカードでのお支払い：参加料金の8%・コンビニでのお支払い：400円〜&gt;&gt;WEBエントリーはこちらなお、現金書留による参加申込みも受け付けております。現金書留によるお申し込みは、ツインリンクもてぎモータースポーツ課まで参加申込書を同封の上、エントリーフィーの合計金額を現金書留にてお送りください。・WEBエントリーによるお申し込みに関するお問い合わせ先　Tel. 0985-35-8665・現金書留によるお申し込みに関するお問い合わせ先　Tel. 0285-64-0200○エントリー確認大会事務局から参加受理書が郵送されます。ご不明な点がございましたら、大会事務局にお問い合わせください。○ツインリンクもてぎへ出発ツインリンクもてぎへのアクセス方法はこちら○ツインリンクもてぎへ入場ロードコース（フルコース）での開催の場合、メインコントロールタワーにて受付をします。&gt;&gt;MAPはこちらロードコース（東コース）での開催の場合、東コースコントロールタワーにて受付をします。&gt;&gt;MAPはこちらPDFファイルをご覧になるには、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをダウンロードするには左の「Get Adobe Reader」ボタンをクリックしてください。 ]]></description>
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