2010年よりツインリンクもてぎと鈴鹿サーキットの地方選手権で開催している『NEO STANDARD(ネオスタンダード)クラス』を観客の皆様やメディア・レース関係者の方に広くPRし、新たなカテゴリーへの理解を深めていただくことを目的にしています。
世界トップカテゴリーであるMotoGP世界選手権シリーズのスケジュールの中で開催するため、充分な練習時間もご用意出来ないことから、エキシビション走行はレース形式ですが、安全確保の為に走行に一定の制限を設けさせていただきますので、ご理解をお願いいたします。
| 開催概要 | |
| 大会名称 | NEO STANDARD エキシビションin MotoGP |
|---|---|
| 開催日 | 2011年10月2日(日) |
| 主催 | 株式会社モビリティランド |
| 開催場所 | ツインリンクもてぎ ロードコース(4.8013km) |
| レース周回数 | 6周 |
| 参加申込み | 受付期間:2011年9月1日(木)〜9月15日(木) 参加申込先:ツインリンクもてぎ モータースポーツ課 NEO STANDARD エキシビションレース事務局 参加料金:15,000円 (MS共済会費は別途必要) 参加資格:MFJライセンス(国内/フレッシュマン/ジュニア)所持者 ※国際ライセンスではご参加できません。 参加定員:40台 ※先着順となりますが、参加申し込み多数の場合は大会事務局にて参加者の選抜を させていただきます。 ※選抜には優先順位がございますので、予め特別規則書にてご確認ください。 クラス:NEO STANDARD 参加車両:Kawasaki Ninja250R (型式EX250K) Honda VTR250(型式MC33) Honda CBR250R(型式MC41) |
| その他 | 大会期間中、MotoGP世界選手権シリーズの走行が最優先となります。アクシデントや天候によっては、走行自体がキャンセルになる場合がございます。あらかじめご了承ください。また、エキシビションレースのため、通常の NEO STANDARD の規則とは一部内容が異なります。 なお、今回のエキシビションレースにはエントラントポイントシステムは適用されません。 |
レース車両について(Honda VTR250)
・MOTO BUM様のホームページはこちら
・AUTO SHOP SUGAHARA様のホームページはこちら
※詳しい内容は2011もてぎロードレース選手権特別規則書をご確認ください。
>>NEO STANDARDとは?(PDF/80KB)
>>2011もてぎロードレース特別規則書(PDF/3.3MB)
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