ホームサイトマップモバイルメルマガ
2010 IZOD IndyCar® Series Round16 INDY® JAPAN 300 mile
モータースポーツ 遊ぶ観る自然体験安全運転買う食べる泊まるウエディング校外学習
カートレース
カートレース > 全日本カート選手権 クラス解説
全日本カート選手権 クラス解説

最高峰SuperKFは選手だけでなくマシンもすごい!

全日本カートのクラスは2クラスあり、最高峰のSuperKFクラスとKF2クラスで使用するエンジンはどちらも125ccながら、CDI(電気)で最高回転数が、キャブレター口径はSuperKFが30mm、KF2が24mmと制限されています。またタイヤはSuperKFクラスではCIK公認タイヤを製造している製造者によって製造されたタイヤを使用となっていますが、KF2クラスではタイヤがオーガナイザー指定のワンメイクとなっています。

クラス区分

SuperKF
排気量125ccのロータリーバルブエンジンを使用。回転数16,000以下のリミッター付き。
キャブレターは最大直径30mmの2本の調整用スクリューを備える公認バタフライタイプ。
タイヤはCIK公認タイヤを製造している製造者によって製造されたタイヤを使用。
最低総重量(カートとドライバーを含む)160kg
KF2クラス
排気量125ccのリードバルブエンジンを使用。回転数15,000以下のリミッター付き。
キャブレターは最大直径24mmの2本の調整用スクリューを備える公認バタフライタイプ。
タイヤはオーガナイザーによって指定された単一製造者の当該年有効なCIK公認タイヤを使用。
最低総重量(カートとドライバーを含む)158kg

ツインリンクもてぎ携帯サイト

http://mobile.twinring.jp/

※QRコード読み取りは、バーコード対応機種に限られます。
※傷、汚れ、破損、光の反射などによっては読み取れない場合があります。

HOME会社情報広報採用情報企業の方へ関連先リンクお問い合わせプライバシーリーガルEnglish