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  <title><![CDATA[モビリティランド]]></title>
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  <description><![CDATA[2006年6月、株式会社鈴鹿サーキットランドと株式会社ツインリンクもてぎは、「株式会社モビリティランド」として新たなスタートを切りました。日本のモータースポーツ普及に貢献してきた鈴鹿サーキット、日本に「アメリカン・モータースポーツ」という新たなモビリティをもたらしたツインリンクもてぎ。二つの企業が、今ひとつになりました。 これまで培ってきたノウハウとパワーを結集し、より豊かなモビリティ文化を創造することで「喜び」「楽しさ」「感動」を広く社会に提供し続ける企業でありたいと願っています。]]></description>
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  <title><![CDATA[タイムスケジュール]]></title>
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  <description><![CDATA[
8:30〜9:30　受付パドック内にあるコントロールタワー1F受付カウンターで参加受付を行う。必要事項を記入し、名札をお配りしますので記入後、胸など見えやすいところにつけてください。9:30〜10:00　開講式2日間担当するアドバイザーの紹介、タイムスケジュールの確認や注意説明がある。2日間のカリキュラムなので、一人ずつ自己紹介してもらい、和やかな雰囲気で「もてぎエンジョイAライ by Mote-La」はスタート！10:00〜12:00　B級ライセンス講習会カリキュラムの中で段階を踏んでライセンスを取得していく。まずB級ライセンスの講習だ。B級ライセンスは、講習のみで取得できる。用意されたJAFの教材を見ながらモータースポーツについて学ぶ。またMote-Laがどんなマシンなのかも説明するので、しっかり聞いておこう。12:00〜12:50　昼食パドックカフェ JAYでエンジョイAライ特別メニューのランチ。参加者同士でコミュニケーションを図るのもよし、アドバイザーにいろいろ質問するのもいいだろう。13:00〜16:00　ドライビングレッスン北ショートコースに移動し、コントロールタワー1Fでブリーフィング。走行する前にコース上でのマナー、走り方などをレクチャー。Mote-Laを見ながら車両説明し、北ショートコースを歩いて1周するコースウォーク。13:00〜16:00　ドライビングレッスンコースウォークではアドバイザーがコーナーごとに、走り方を説明するので、しっかり聞こう。それが終わればいよいよMote-Laで走行。まず先導走行でライン取りを覚える。アドバイザーは一人一人をチェックしているので真剣に走ろう。16:00〜17:20　TRMC-S講習ツインリンクもてぎのライセンス、TRMC-Sライセンスを取得するための講習となる。ツインリンクもてぎのスポーツ走行には、TRMC-Sライセンスが不可欠。A級ライセンスと同時にTRMC-Sライセンスも取ることができる。17:30〜18:00　エンジョイAライ特別講座 レーシング講義アドバイザーはプロドライバーが担当。実戦で培ってきた経験をもとにレースに向けて行う基本的なことから、エピソードなど興味津々な講義となる。質問タイムもあるので積極的に聞いてみよう。18:30〜20:30　夕食会ホテルツインリンクのレストランでディナータイム。もちろんアドバイザーも一緒なので、分からないことがあったら気軽に聞いてみよう。ここでラップタイムを発表するので2日目に向けて走り方などを、もう一度チェックしよう。※タイムスケジュールは一例です。イベント毎に変わります。
7:00〜7:50　朝食ホテルツインリンクのレストランでビュッフェ形式の朝食。洋食、和食、よりどりみどりだ。8:15〜9:50　ジムカーナ競技会朝一番は北ショートコースでジムカーナ競技会を行う。1日目の経験を生かしてコンマ1秒でも速く走ろう！でも無理はしないように！！Aライ申請条件の完走がまず第一！タイムアタックは2本ある。トップ3のタイムをマークすれば表彰台に上がれるぞ。10:00〜12:30　A級ライセンス講習（座学）1日目のB級ライセンス講習よりも競技会に関する重要な内容のA級ライセンス講習。講習の最後にテストがあるので、しっかり聞いておこう。合計30問（10問×3）300点満点中240点で合格だ。12:00〜12:50　昼食1日目と同様、パドックカフェ JAYで昼食を取る。2日目なので参加者同士もすでに顔見知り。おいしく楽しくランチタイム。13:00〜16:30　A級ライセンス講習（実技）ロードコース（西コース）を使い本格的なサーキットでの実技講習となる。まずはアドバイザーが先導し、走行ラインを覚えたり、ブレーキングポイントを覚えたり、慣熟走行する。フリー走行は、自分のペースで無理のないように走行しながら徐々にタイムを上げていこう。アドバイザーによる同乗走行もあるので、プロのテクニックを体感できるぞ。最後には本番レースさながらのスタート練習を行う。16:40〜17:40　閉講式2日間に渡った「もてぎエンジョイAライ by Mote-La」の講習、実技も終わり閉講式となる。アドバイザーからの総評の後に合格発表がある。A級ライセンスは、後日郵送されることになっているのでお楽しみに。※タイムスケジュールは一例です。イベント毎に変わります。＞＞一日目スケジュール]]></description>
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  <dc:date>2009-01-13T11:52:58+09:00</dc:date>
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  <title><![CDATA[もっと詳しく]]></title>
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  <description><![CDATA[



石田貴久さん大学院生ですが時間のあるうちにライセンスを取りたくて岡山から参加しました。自分のクルマがなくても取得できますし、充実したコースを走れるのもいいですね。いずれはF4みたいなフォーミュラレースにも出てみたいと思っているので今回のMote-Laはいい勉強になりました。




原田省三さん自動車の制御システムの研究を大学でやっていて、生徒にも教えていますが、生徒から『ライセンス持ってるんですか？』って聞かれて取りに来ました（笑）。車両は研究の対象からするとかなりプリミティブなものですが、それだけにクルマの動きは研究の上でも参考になりましたね。実際にレースにも参加したくなりましたよ。森岡正一さん友人と一緒に取りにこようと言っていたんですが、その友人の都合が悪くなって自分だけ参加することになりました。実際にレースに参加するのは大変かもしれませんが、日頃は経験できないことなので新鮮でしたし、とても楽しかったです。

山本泰吉■コメント「A級ライセンスを取ってからの話になりますが、レースをやるには目的を明確にすることが大切だと思います。趣味で楽しむのか、プロを目指すのか……ですね。プロを目指すなら予算内で確実に結果を残す体制を用意することが大事です。趣味ならば、思いっきり楽しめるレースを選ぶようにする、という具合に、どちらの場合もコストパフォーマンスを考えて参加するレースを選ぶといいと思います」■プロフィール山本泰吉（やまもと・やすきち）14歳からカートレースに本格参戦。4輪デビュー年となる1984年の西日本スピードスター・スターレットシリーズでシリーズ2位に輝く。その後はミラージュ・インターやシビック・インター、N1耐久、全日本GT選手権などで活躍。1998年、1999年にはスーパーN1耐久クラス4でシリーズチャンピオンを獲得している。星　忠■コメント「今回の走行実技中にピットイン時のイエローラインカットやダブルチェッカーなどのNG事項が何回か見受けられました。旗や走行区分を守るというのはサーキットでは大事なことですので、しっかり確認するようにしてください。反対にこれらが守れれば、楽しく安全にレースができるということです。最低限のことに気をつけて、モータースポーツを楽しんでください」■プロフィール星　忠（ほし・ただし）モータースポーツショップ、ヌヴォラーリ代表取締役。当時の激戦区であるスターレットレースをはじめとする数々のレースに出場し、現在は競技の運営にも関わる。自らのモータースポーツ経験を活かし、後進育成に努めている。
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  <dc:date>2009-01-13T07:57:17+09:00</dc:date>
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