<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<?xml-stylesheet href="../../css/rss.css" type="text/css"?>

<rdf:RDF
   xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
   xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
   xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
   xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://www.mobilityland.co.jp/dirt2and4_m/rss.rdf">
  <title><![CDATA[モビリティランド]]></title>
  <link>http://www.mobilityland.co.jp/dirt2and4_m/rss.rdf</link>
  <description><![CDATA[2006年6月、株式会社鈴鹿サーキットランドと株式会社ツインリンクもてぎは、「株式会社モビリティランド」として新たなスタートを切りました。日本のモータースポーツ普及に貢献してきた鈴鹿サーキット、日本に「アメリカン・モータースポーツ」という新たなモビリティをもたらしたツインリンクもてぎ。二つの企業が、今ひとつになりました。 これまで培ってきたノウハウとパワーを結集し、より豊かなモビリティ文化を創造することで「喜び」「楽しさ」「感動」を広く社会に提供し続ける企業でありたいと願っています。]]></description>
  <dc:language>ja-jp</dc:language>
  <items>
  <rdf:Seq>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.mobilityland.co.jp/dirt2and4_m/2008party.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.mobilityland.co.jp/dirt2and4_m/entry/entry.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.mobilityland.co.jp/dirt2and4_m/class/class.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.mobilityland.co.jp/dirt2and4_m/about/about.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.mobilityland.co.jp/dirt2and4_m/schedule/schedule.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.mobilityland.co.jp/dirt2and4_m/special/feature05.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.mobilityland.co.jp/dirt2and4_m/special/feature04.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.mobilityland.co.jp/dirt2and4_m/special/feature03.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.mobilityland.co.jp/dirt2and4_m/special/feature02.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.mobilityland.co.jp/dirt2and4_m/special/feature01.html"/>
   </rdf:Seq>
  </items>
 </channel>
  <item rdf:about="http://www.mobilityland.co.jp/dirt2and4_m/2008party.html">
  <title><![CDATA[2008 ツインリンクもてぎ シーズン・エンド・パーティ開催]]></title>
  <link>http://www.mobilityland.co.jp/dirt2and4_m/2008party.html</link>
  <description><![CDATA[


]]></description>
	<dc:creator><![CDATA[dirt2and4_m]]></dc:creator>
  <dc:date>2008-12-31T09:36:11+09:00</dc:date>
  <![CDATA[]]>
 </item>
  <item rdf:about="http://www.mobilityland.co.jp/dirt2and4_m/entry/entry.html">
  <title><![CDATA[参加について]]></title>
  <link>http://www.mobilityland.co.jp/dirt2and4_m/entry/entry.html</link>
  <description><![CDATA[規則書・申し込み用紙のダウンロード＞＞2010年度レギュレーションについてのお知らせ（2009年度からの主な変更点）（PDFファイル）（153KB）＞＞2010年度参加申込書ダウンロード（PDF/105KB）＞＞2010年度特別規則書ダウンロード（PDF/1.84MB）&nbsp;&nbsp;PDFファイルをご覧になるには、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをダウンロードするには左の「Get Adobe Reader」ボタンをクリックしてください。 ]]></description>
	<dc:creator><![CDATA[dirt2and4_m]]></dc:creator>
  <dc:date>2008-12-26T10:07:34+09:00</dc:date>
  <![CDATA[]]>
 </item>
  <item rdf:about="http://www.mobilityland.co.jp/dirt2and4_m/class/class.html">
  <title><![CDATA[クラス解説]]></title>
  <link>http://www.mobilityland.co.jp/dirt2and4_m/class/class.html</link>
  <description><![CDATA[バイクと参加経験にあわせて、幅広いクラス設定2輪部門は全9クラス、4輪部門では1クラスの区分が設定されています。どちらも入門者用にレンタルマシンで走行できるクラスがありますので、これから始めてみたいという方も気軽に参加することができます。2輪部門は参加者のレース経験、実力、マシンの種類によって細かくクラスが分けられているので、どんなレベルの方でもレースが楽しめるようになっています。【2輪】○レンタル100エンジョイクラスXR100のレンタル車両を使用する、初心者のみ参加可能なクラス。○ノービス100クラス4ストローク100cc以下のマシン。レーシングタイヤは使用禁止。主な車種：CRF100F、XR100R○ノービス230クラス4ストローク100ccを越え230cc以下のマシンで改造を制限。主な車種：FTR230、SL230、SEROW○ノービス250クラス4ストローク125ccを越え250cc以下のマシン。レーシングタイヤは使用禁止。主な車種： CRF250R、YZ250F○エキスパートジュニア125クラス4ストローク125cc以下のマシン。主な車種：CRF100F、TTR125○エキスパートジュニア230クラス4ストローク100ccを越え230cc以下のマシン。レーシングタイヤは使用禁止。主な車種：FTR230、SL230、SEROW○エキスパートジュニア250クラス2ストローク125ccを越え250cc以下、または2ストローク125cc以下の車両。主な車種：CRF250R、CR125R○エキスパート250クラス4ストローク125ccを越え250cc以下、または2ストローク125cc以下の車両。主な車種：CRF250R、RM-Z250、CR125R○エキスパートオープンクラス4ストローク250ccを超える、または2ストローク125ccを超える車両。主な車種：CRF450、YZ450F、RM-Z450【4輪】○プレイングミジェットカークラスツインリンクもてぎオリジナルの入門用ミジェットカー“プレイングミジェットカー”のレンタル車両によるワンメイククラス。]]></description>
	<dc:creator><![CDATA[dirt2and4_m]]></dc:creator>
  <dc:date>2008-12-26T09:52:25+09:00</dc:date>
  <![CDATA[]]>
 </item>
  <item rdf:about="http://www.mobilityland.co.jp/dirt2and4_m/about/about.html">
  <title><![CDATA[もてぎダートトラック2&4レースとは]]></title>
  <link>http://www.mobilityland.co.jp/dirt2and4_m/about/about.html</link>
  <description><![CDATA[ダートトラックはアメリカンモータースポーツの原点！ドリフトしながらの大迫力の接近戦が繰り広げられます！もてぎダートトラック2&amp;4レースは、だ円形の土のコース“ダートトラック”で繰り広げられるオートバイ（2輪）とミジェットカー（4輪）のレースです。アメリカ発祥のダートトラックは、土の上という条件によりアスファルトよりも滑りやすく、滑るマシンをいかに速く、確実にコントロールできるかが勝負のカギとなります。世界最高峰のロードレース“MotoGP”でも、ニッキー・ヘイデン選手など、本場アメリカのダートトラックでレース経験を積んだライダーが数多く活躍しており、ダートトラックで習得した走行テクニックはアスファルトのコースでも生かされることが実証されています。※MotoGPは2009年もツインリンクもてぎロードコースにて、4月24日(金)〜26日(日)に開催予定。ツインリンクもてぎには、1周200mと400mのダートトラックがあり、入門クラスは200m、中・上級クラスは400mで競技が行われます。ターン（コーナー）に飛び込むマシンは、ハイスピードから流れるようにマシンの向きを変え、滑りながらコーナリングし、接近戦を繰り広げます。2009年シーズンは、3月22日（日）より開幕となります。ビギナーでもエントリーできる入門クラスもあるので、ぜひチャレンジしてみては！？]]></description>
	<dc:creator><![CDATA[dirt2and4_m]]></dc:creator>
  <dc:date>2008-12-26T09:43:41+09:00</dc:date>
  <![CDATA[]]>
 </item>
  <item rdf:about="http://www.mobilityland.co.jp/dirt2and4_m/schedule/schedule.html">
  <title><![CDATA[開催スケジュール]]></title>
  <link>http://www.mobilityland.co.jp/dirt2and4_m/schedule/schedule.html</link>
  <description><![CDATA[○2010年シリーズ開催日 第1戦　4月11日（日）第2戦　5月9日（日）第3戦　6月27日（日）第4戦　8月1日（日）第5戦　9月5日（日）※天候および路面状況により延期または中止となる場合がございます。あらかじめご了承ください。 　 雨天予備日：10月3日（日）、11月7日（日）、12月12日（日）※延期開催分に参加される方はあらためて参加申込みが必要となります。参加申込み期間は、特別規則書（PDF/1.84MB）にてご確認ください。 PDFファイルをご覧になるには、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをダウンロードするには左の「Get Adobe Reader」ボタンをクリックしてください。 ]]></description>
	<dc:creator><![CDATA[dirt2and4_m]]></dc:creator>
  <dc:date>2008-12-26T09:00:00+09:00</dc:date>
  <![CDATA[]]>
 </item>
  <item rdf:about="http://www.mobilityland.co.jp/dirt2and4_m/special/feature05.html">
  <title><![CDATA[レースのススメ]]></title>
  <link>http://www.mobilityland.co.jp/dirt2and4_m/special/feature05.html</link>
  <description><![CDATA[シンプルなだけに奥が深く、一度その面白さを味わうと多くの人がハマッてしまうダートトラック。アメリカではモータースポーツとして定着しており、MotoGPライダーのニッキー・ヘイデン、ケニー・ロバーツらが腕を磨いた。日本人では、ノリックこと阿部典史選手がダートトラック修行のため、中学卒業と同時に渡米している。トップライダーたちが学んだように、マシンコントロールを身に付けるのに最適なダートトラックだが、残念ながら日本では専用コースが少ない。ツインリンクもてぎには本格的な400mトラックと、ビギナーでも楽しめる200mトラックがある。また、体験プログラムも用意しているので、意外と簡単に始められる。　これからダートトラックでの走行を始めたい、という方には“ダートトラックスクール”がオススメ。エキスパートクラスで活躍するライダーが、スライドコントロールを基礎からしっかりと教えてくれる。　一日めいっぱいダートトラックを楽しみたいなら、“ダートラックパーティー”が最適。ビギナーはアドバイザーからていねいなレクチャーを受けられる。雰囲気も非常にアットホームで、全員が仲間。1人で参加しても、すぐに「ダートトラック友達」ができるハズ。今回紹介した水出さんも、まずはこの「ダートトラックパーティ」から始め、今も積極的に参加している。　どちらのプログラムも、土日を中心に月1〜2回開催。レンタル車両（XR100、SL230、FTR223）とレンタル装備を用意。体ひとつで気軽に参加できるのがうれしい。ダートトラックパーティーは愛車を持ち込んで楽しむことも可能だ。　体験プログラムでダートトラックにハマッたら、専用マシンを用意してスポーツ走行。さらに練習を重ねて腕試しをしたくなったら、もちろんレースだ！“もてぎダートトラック2＆4レース”に挑戦してみよう。2006年からは4輪のミジェットカーレースと同日開催となり、より面白いシリーズ戦となって盛り上がっている。　体験〜練習、そしてレース。それぞれの目的と目標に応じて、ダートトラックの世界を楽しめるツインリンクもてぎ。ダートトラックコースに足を運び、豪快にマシンをスライドさせながらターン（コーナー）を駆け抜けるダートトラックの魅力をその目で確かめてほしい。ライダーなら必ず「自分でもやってみたい！」と思うはずだ。&lt;&lt; 前のページへ&nbsp;| &gt;&gt;記事TOPページへ]]></description>
	<dc:creator><![CDATA[dirt2and4_m]]></dc:creator>
  <dc:date>2008-01-22T17:36:49+09:00</dc:date>
  <![CDATA[]]>
 </item>
  <item rdf:about="http://www.mobilityland.co.jp/dirt2and4_m/special/feature04.html">
  <title><![CDATA[ダートトラックの魅力]]></title>
  <link>http://www.mobilityland.co.jp/dirt2and4_m/special/feature04.html</link>
  <description><![CDATA[抜けるように高く青い空、生い茂る木々の深い緑、そしてダートトラックコースの明るい土色。自然の織りなす鮮やかなコントラストが目に優しい。ツインリンクもてぎならではの開放的な自然に囲まれて、ダートトラックマシンを自由自在に操るライダーたち。絶妙なテクニックを見せていたかと思えば、時には転んでしまうこともあるけれど、すぐに立ち上がってまたマシンを走らせる。何度でも、そして、いつまでも。　楽しげな彼らの様子を眺めていると、バイクを走らせることの喜びがストレートに伝わってくる。「どれぐらい練習すればあんなにうまくバイクが操れるようになるんだろう」「自分にもできるようになるのかな」と、チャレンジングスピリットが呼び覚まされるのだ。　左回りの楕円コースは、文字通りダート。固い土の上に柔らかい土が乗っており、見るからに滑りやすそうだ。実際、エキスパートライダーたちはターン（コーナー）に進入する前から、絶妙なアングルをつけてマシンをスライドさせている。そのことによって素早くマシンの向きを変えることができ、立ち上がりの速度を高めることができる。そのままの勢いで短いストレートを全力で駆け抜けると、またすぐ次のターンへとマシンを滑り込ませていく。ダートトラックはその繰り返しだ。　簡単に言ってしまえば、楕円状のコースをグルグルと回るだけ。他の2輪モータースポーツと比べても、実にシンプルだ。しかしよく見ていると、一度として同じコーナーリングがないことに気付く。ターンへの進入速度、スライドのアングル、マシンのバンク角、立ち上がりの姿勢…。すべてが毎回違う。あえて滑りやすく作られたコースでバイクを走らせるだけに、シビアなコントロールと繊細なバランス感覚が要求される、実に奥深い世界なのだ。「全然飽きません。それどころか、どんどんハマッてるんです」と、水出真澄さん。「最近はコツがつかめてきたのか、それほど疲れなくなりました。力はいらないしお金もかからないし、ちょっとモータースポーツを楽しんでみたい女性にもオススメです」と笑う。　同じことの繰り返しのようでいて、一度として同じことがない。そんなダートトラックの魅力に取りつかれ、今日も水出さんはコースに向かう。&lt;&lt; 前のページへ | &gt;&gt; 次のページへ ]]></description>
	<dc:creator><![CDATA[dirt2and4_m]]></dc:creator>
  <dc:date>2008-01-22T17:33:43+09:00</dc:date>
  <![CDATA[]]>
 </item>
  <item rdf:about="http://www.mobilityland.co.jp/dirt2and4_m/special/feature03.html">
  <title><![CDATA[水出真澄インタビュー　2]]></title>
  <link>http://www.mobilityland.co.jp/dirt2and4_m/special/feature03.html</link>
  <description><![CDATA[「とにかく練習が好き」と水出さん。「最初のうちは、マシンをまたぐために足を持ち上げることができないぐらい疲れたけど、最近はそんなに疲れることもありません。そうそう、太ももが太くなったんですよ！　Ｇパンが入らなくなったんです」と、うれしそうだ。女性なら足の細さにこだわりそうなものだが、水出さんは逆。下半身でのマシンホールドが重要なダートトラックのことを考えて、「もっと筋肉をつけたい」と無邪気に笑う。特にトレーニングをしているわけではないが、「バイクに乗ることが一番のトレーニング」と考えている。　練習中は、常に冷静。「なかなかテンションが上がらないんですよね」と苦笑いする。レースに出ても、「目が三角になるわけでもないし、精神状態も練習中と変わらない。冷静すぎるかも」。と言いつつも、最近は相手に競り勝つことにも魅力を感じ始めている。06年8月に行われた「Wranglerもてぎダートトラック2＆4レース第3戦」では、エキスパートジュニア250クラスで3位入賞を果たし、「表彰台の味」を知ってしまった。　“MotoGP”で06年チャンピオンになったニッキー・ヘイデンの大ファン。GPマシンを操るヘイデンよりも、ダートトラックをアグレッシブに攻める彼が好きだ。「前はキレイに乗ることばかり考えていたけど、最近は私もアグレッシブに走れるようになれたらいいなって思ってます。少しずつ、レースに勝ちたい気持ちも出てきました。優勝、したいですよねぇ」と、静かに微笑む。　穏やかな水出さんの心の中にある闘志が、さらに火力を増してきている。今、彼女が考えているのは、表彰台に立った時のコメントだ。3位になった時のレースでは、「想像すらしていなかった出来事」に気の利いたコメントができなかった。「まわりのみんなは慣れているから、うまいこと言うんですよ。私も何かいいことを言わなくちゃ」　表彰台の頂点は、すでに現実的な目標として水出さんの目の前にある。&lt;&lt; 前のページへ | &gt;&gt; 次のページへ]]></description>
	<dc:creator><![CDATA[dirt2and4_m]]></dc:creator>
  <dc:date>2008-01-22T17:28:34+09:00</dc:date>
  <![CDATA[]]>
 </item>
  <item rdf:about="http://www.mobilityland.co.jp/dirt2and4_m/special/feature02.html">
  <title><![CDATA[水出真澄インタビュー　1]]></title>
  <link>http://www.mobilityland.co.jp/dirt2and4_m/special/feature02.html</link>
  <description><![CDATA[2006年10月8日取材その日、ツインリンクもてぎ・ダートトラックコースでは、“ダートトラックパーティー”が行われていた。マシンをスライドさせながら、200mトラックを豪快に駆け抜けていくライダー。パイロンを使ってターンの練習をするライダー。それぞれのスキルに合わせてダートでのマシンコントロールを楽しんでいる。そんな中、誰よりもしなやかな体さばきでマシンを操るライダーの姿が目を引いた。水出真澄（みずいでますみ）さんだ。男性ライダーたちの多くが強引にマシンをねじ伏せようとするのとは対照的に、スラリと長い手足でスマートにマシンを操る。マシンとのダンスを楽しんでいるかのようで、とても可憐だ。　5年前の2月、水出さんは何の気なしに会社の同僚とともにダートトラックパーティーに参加した。初めてのダートトラック経験では、エキスパートたちがやすやすとこなすスライドはまったくできず、「難しいな」と思った。「だけど、なぜかハマッちゃったんです。何でかな？」と、首をかしげながら静かに笑う。「うまくいかなかったことが悔しかったのかもしれないですね。最初からズルズルと滑らせられるのかな、と思っていたから…」　以降、毎週のようにツインリンクもてぎ・ダートトラックコースに通い詰めている。もてぎに通いやすいように、神奈川から埼玉に引っ越しもした。今では、一緒にダートトラックを楽しんでいる彼の分を合わせると、XR100Rを3台、XR250Rを2台、FTR223を1台所有する「大所帯」だ。「週に1回は走らないと悔いが残るんです。ちょっとずつだけど上達がうれしいし、ある時に『コレだ！』と分かったつもりでいたことが、その次には『あれ？　違ってたのかな』と気付いたりするんです」&lt;&lt; 前のページへ | &gt;&gt; 次のページへ ]]></description>
	<dc:creator><![CDATA[dirt2and4_m]]></dc:creator>
  <dc:date>2008-01-22T17:22:01+09:00</dc:date>
  <![CDATA[]]>
 </item>
  <item rdf:about="http://www.mobilityland.co.jp/dirt2and4_m/special/feature01.html">
  <title><![CDATA[ダートトラックレースの魅力]]></title>
  <link>http://www.mobilityland.co.jp/dirt2and4_m/special/feature01.html</link>
  <description><![CDATA[マシンをスライドさせながら、トラックを豪快に駆け抜けていくライダー。短いストレートを全力で駆け抜けると、またすぐ次のコーナーへとマシンを滑り込ませていく。そんな中、誰よりもしなやかにマシンを操る女性ライダー「水出真澄（みずいでますみ）」の姿が目を引いた。彼女がダートトラックに挑むその理由とは？　そしてダートトラックの魅力とは？＞＞読む【ガイド】高橋　剛東京都出身4輪レース専門誌などの編集職を経て、広告代理店で制作を担当。その後、フリーライターに。MotoGPを始めとする2輪ロードレースや、一般ユーザー取材をするかたわら、自らもサーキットライセンスを取得し、600ccマシンで入門レースを楽しんでいる。最近はオフロードにも興味津々。]]></description>
	<dc:creator><![CDATA[dirt2and4_m]]></dc:creator>
  <dc:date>2008-01-22T17:17:03+09:00</dc:date>
  <![CDATA[]]>
 </item>
</rdf:RDF>
